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アストロシティミニ

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4.4 out of 5 stars 827 ratings

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Edition: Main unit: Amazon exclusive

About this item

  • The 1990s arcade machine "Astro City" which has launched the game center in the 1990s. Includes 36 Sega titles, including the world's first 3D fighting game "Virture." Now you can enjoy the excitement in the game center by squeezing the 100 yen ball, and now you can enjoy the fun of remodeling
  • Product Size (W x H x D): 5.1 x 6.7 x 6.9 inches (130 x 170 x 175 mm)
  • Input terminal: HDMI, USB terminal (USB Micro-B). Video output: 720P, 480P audio output: Linear PCM output from HDMI
  • Set Contents/Main unit: 1 x HDMI cable, 1 x USB cable (for power supply), 1 x User manual (English language not guaranteed)
  • This product requires a USB device for power supply. Prepare one of the following and connect with the included USB cable. Commercially available USB compatible AC adapter with 5V/2.0A/5W output. Depending on the USB terminal (Standard-A) terminal, such as TVs and computers, it may not work properly depending on the operating environment

Product Details

  • Package Dimensions ‏ : ‎ 19.7 x 18.7 x 15.6 cm; 900 g
  • Release date ‏ : ‎ December 17, 2020
  • ASIN ‏ : ‎ B08CDYVRZW
  • Manufacturer reference ‏ : ‎ ACS-1001
  • Customer Reviews:
    4.4 out of 5 stars 827 ratings

Product description

Our youth will come back with this unit!

Palm-sized game center is here.
The Astro City is an arcade housing that appeared in 1993, and is a very popular arcade machine in the game center, mainly in teenagers. Similar to the "first resin housing", the "Astro City" introduced to many game centers, the Astro City Mini has been reproduced using resin. The original design is faithfully reproduced in the palm of the hand.

Revives the excitement of the time. Includes all 36 titles.
The title includes 36 Sega selected titles, including the title of fantasy from the masterpiece of hot battles. You can enjoy actions, shooting, racing, puzzles, tables and much more while enjoying the memories of the time. (Titles recorded are sequentially announced).

The product specifications are reproduced in real life.
The Astro City Mini illuminates the illumination reminiscent of a realistic arcade machine. The operation button is small, but the same material as the actual "Astro City". The Joystick also faithfully reproduces the basic design and allows you to enjoy the excitement of holding sweat in your hands.


Model Number: ACS-1001

(c) SEGA (c) SEGATOYS

Customer reviews

4.4 out of 5 stars
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セガ好きなので出てくれたことはすごく嬉しいが『セガ』と『セガトイズ』…似ているようで違う、賭ける情熱の温度差を感じた商品
3 out of 5 stars
セガ好きなので出てくれたことはすごく嬉しいが『セガ』と『セガトイズ』…似ているようで違う、賭ける情熱の温度差を感じた商品
長々とレビューしてますが、まず最初に言っておきますアストロシティミニは『買い』です。まずアーケードのゲームタイトルが36本入ってます。アーケードアーカイブスシリーズでゲームを1本買うと840円程すると考えると悪くないかな…自社タイトルのソフトばかりとはいえモニタとコントローラー付きのミニ筐体の作成コストもあるし。見た目の出来の良さ&可愛らしさから電源入れっぱなしで部屋に飾っておくのもおしゃれだし実際にプレイもできるしTV出力もできる。くわえてネオジオミニより操作性も良いです。アストロシティミニはセガのレトロアーケード作品を多数収録していて間違いなく名作のゲームから今回初移植タイトル、やり込めば味が出てくるものなどもあり、セガ好きの人や初めて遊ぶ人にはお薦めです。オススメなだけにあともう一声的な『惜しい』部分があってそれを説明しています。メガドライブミニが大好評でその流れもあり、今度はゲーセン好きにはおなじみのアーケード筐体アストロシティのボディにセガのゲームを詰め込んだシリーズです。ジョイスティックもある程度のプレイで操作感覚に慣れは必要なものの、本物のアストロシティと同じ材質を使用しているとのことでその点に関しては他のミニゲーム筐体シリーズとは違いソフトだけでなくハードやゲーム筐体も開発するセガというメーカーのこだわりを感じました。そして先に出ていたメガドライブミニのコントローラーがそのまま使用できるのも非常にありがたいです。問題はソフトのラインナップです発表された時はお祭り状態でしたが順番に発表を小出しにしていくとタイトルが微妙なんです基本的にシリーズ物は入る流れになっている感じですが、ゴールデンアックスゴールデンアックスデスアダーの復讐ワンダーボーイワンダーボーイ モンスターランドモンスターレアSHINOBIシャドーダンサーエイリアンシンドロームエイリアンストームこれらは続編だったり別ゲームだったりで気にならないですし今まで家庭用でリリースされていないタイトルが多いのは魅力です。同じくダークエッジも初移植タイトルですが、コラムスコラムスⅡスタックコラムスタントアールイチダントアールぷよぷよぷよぷよ通このへんはどれか1本あれば十分な気がします。明らかにほぼ変わらない内容のタイトルかさ増しでがっかりしました。コスト的に仕方ないとはいえ自社タイトルで版権とか問題なさそうなACソフトは他にもあったんじゃ…被ったタイトル4本分を使えばもっとビッグタイトルとかいれられたのでは…?メガドライブミニではM2が開発に携わっていましたが今回はノータッチ…以前ファンタジーゾーン2をAC風に作って実際のシステム16基盤でも動くデータがあるんだったらそれを入れてほしかったです。かさ増しで増やすのではなくセガのアーケードゲームで言うもっと王道だったり歴史的価値のあるセガゲームってもっとあるとおもうんですよね。間違いなくセガのメガドライブミニの奥成さんらのスタッフだったら熱意でもっと違ったラインナップになったと思います。例えばペンゴピットフォールⅡごんべえのあいむそ~り~(青春スキャンダルと同じ会社)ずんずん教の野望UFO戦士ようこちゃんとかヤバそうなタイトルも入ってほしかったです。マイケル・ジャクソンムーンウォーカーはマイケル本人が存命だったら間違いなくかんたんにOKが出たんだろうなぁと思いますがいまでは版権料が恐ろしいくらい高いので無理…良かった所といえば販売はセガでも他社開発のソフトである青春スキャンダルコットンが入ったり、今まで移植されていなかったタイトルが結構多く入っているのも良かったですせっかくそういったタイトルがあるのにもかかわらずコラムス3連続、タントアール、ぷよぷよ2連続タイトルのかさ増しが残念です。ハード的に良かったところはアストロシティデザインでランプも点いてサウンドもステレオで流れるのでディスプレイとして飾っておいてもいい感じに見える所。悪かったところは液晶のサイズがアストロシティの枠の内側に更に枠がある感じで液晶画面の表示部分が小さい所。筐体枠ギリギリまで液晶表示してほしかったです。モニタが回転できない所。縦画面のゲームが数タイトルあるんですが特にゲイングランドは通常のゲームでプレイしてもかなり小さいキャラなのでSwitch版でプレイしても厳しいのに更に小さい液晶のアストロシティミニでプレイするのはかなり辛いです。海外で自作アストロシティミニを作った人が居てモニタを回転させるギミックが搭載されていました。そういうのがこちらでもできたら完璧だったのにな…と思いました。ゲーム自体の難易度設定やボタン設定ができないところが地味に残念です。実際のアーケードとボタン設定が変えられているカルテット2もありますし、子供の頃遊んだ地域によっては難易度が違うことで全然思ってたゲームバランスが違うというのもあるのでメガドライブミニでは放置していると勝手にデモモードでゲームのプレイデモに切り替わりましたが試しにアストロシティミニを20分ほど放置してみましたが何も変わりませんでした…レビュータイトルにも書きましたがセガとセガトイズ似ているようで違う部署なのでメガドライブミニの時はギリギリまで交渉したりこだわりを色々感じましたがアストロシティミニではゲームタイトルのチョイス、ゲーム筐体風のデザインなのにモニタの回転ができないデモモードがない(※今現在)というのがマイナス点です。個人的には見た目が可愛らしいので電源を入れっぱなしで部屋に飾っておきたいのでその際時間が経つにつれてACタイトルを順番やランダムに表示して行ってほしかったかなと思います。手動で選んでクレジットを入れなければデモは流れるけど同じタイトルをエンドレスはちょっと…セガ好きのセガマニアからすれば物足りなさのほうが勝ってしまいますがガチで遊べるタイトルも多いのでぜひ楽しんでもらいたいです。それと、今回の収録タイトルでバーチャファイターシリーズの2や5などが入らないことに不満がある方がいますがそもそもコスト数千円程度のスペックのCPUでは所詮無理な話です。今回のバーチャファイターもHDMI出力でTVに映すのが限界レベルらしく30フレームの維持が出来ないレベルなのでこれが今のこの価格帯のミニシリーズで出せる限界です。メガドライブミニの際にサターンミニを出してほしいとの意見が出た際にも今は無理だと言われています。理由は単純です。ハイスペックなゲーム基盤のエミュレーターを動かすにはそれ相応のマシンスペックが当然必要になるからです。そもそも1万円以下で売られている安いAndroidに使われるようなCPUやメモリ容量では動作もままならない状態でオーバースペック過ぎというわけですもしiPhone12程の最新スペックがあればいろいろと新しいタイトルもそこそこ出せるかもしれませんが10万以上するようなアストロシティミニ欲しいですか?どうしても遊びたいならPS3~5を買って遊べばいいだけ。ソフトを買って揃えるだけでミニ筐体価格行くかもしれませんけどね。自分もアストロシティミニでバーチャ2とか遊びたいですが最新のCPUが型落ちになって値段の下がる今後のブラストシティミニが出ることに期待です。あとは個人的願いですがセガといえば大型体感ゲームシリーズなのでアフターバーナーシリーズを全部入りのアフターバーナーミニ筐体とかハングオン、スーパーハングオン、エンデューロレーサーを1つにして通常はパッド接続でプレイ出来つつもバカ機能としてバイク筐体がジョイスティック代わりになる疑似体感ミニ筐体くらいの『セガらしさ』を全面に出した飾りつつも実際に動かせて見てても楽しくなるような筐体シリーズが出てほしいです。多少高くても買いたいです。ぐるぐる回るR360ミニはでたら値段がヤバそうですが…最後に他のミニシリーズと違ってUSBは5Vでも2A、5wが必要なので単なるUSBケーブルだと供給が足りずに誤動作する可能性があるので注意です。追記その後にわかった情報です収録タイトルのカルテット2ですが、ROMのプロテクトが残っていたらしくステージ15で登場する『動く床』が出てこないことでクリアが非常に困難になっています。問題の場所までジャンプアイテムを持っていくか、電流ビリビリ地帯の真ん中の所からしゃがんだ状態でのジャンプで抜けられるらしいとのことです。Twitterなどで開発した会社に問い合わせたユーザーの話によると『仕様』で済ますつもりらしいです…そして子供の頃、何度試しても出来なかったファンタジーゾーンラスボスのすり抜け技に成功することが出来ました。数十年前にやり残していたことを大人になった今 実現できたっていうのは結構感慨深かったです。そういう気持ちが感じられただけでも買ってよかったです。それとレビュー途中でも描きましたがアストロシティミニでは5V2A必要です。 知り合いの家でクラックダウンをプレイした際にステージによっては結構な処理落ちどころかスローっぽくなっていて『こんなんだったっけ?』と思ってましたが自宅に戻ってからプレイしてみたところ全く問題なかったです。つまり2A環境じゃないと正常な動作をしないということなので、プレイしてみてなにか違和感があった場合はスマホの充電器のような明確に出力の明記をしてあるもので遊ぶことをおすすめします。
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Top reviews from Japan

  • Reviewed in Japan on February 14, 2025
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    ボナンザブラザーズが懐かしくて購入。画面は小さいがスティックやボタンの操作感はゲーセンと同じ感覚。背面にテレビ出力端子や追加のコントロールパッドの差し込み口がある。電源スイッチも背面。OSが入っているらしく、起動とシャットダウンには少し時間がかかる。
    One person found this helpful
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  • Reviewed in Japan on September 16, 2024
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    シリーズの他のタイトルは移植も多かったり今でも手軽に遊びやすいのにデス様だけは何故かいつまでたってもそんな環境になく、やっとここに収録!…だったので喜び勇んで手にしました。

    ミニ筐体そのもので遊ぼうとすると画面の小ささやコントロールの煩雑さによるボディのズレに悩まされますが、モニター出力のおかげで通常のゲーム機感覚で遊べるのがとても有り難かった。

    多少の遅延はある感覚があるもそこまで酷いとも思えず、どのタイトルも難なく遊べました。理詰めでアーケードと完全に同じことを求めようとしたり、タイトルごとに精通した方が触れると違和感が際立ってくるかもしれませんが、そうでない限りは安心して遊べると思います。

    収録タイトルに関して「あれを無くしてあれが入っていたらなぁ」などと幾つか不満(と言うよりは要望?)もなかった訳ではありませんが、セガを代表するタイトルがあれこれ集合しているので、必ずどれかはピンポイントで面白く感じたり深みにハマれたりする魅力有り。
    個人的にはデスアダーが楽しめたので万々歳!
    One person found this helpful
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  • Reviewed in Japan on May 28, 2024
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    セガのゲームやスーパーファミコンでやっていたゲームが入っていて、一度はアストロシティミニでやってみたいと思い、このゲーム機を買いました。
    2 people found this helpful
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  • Reviewed in Japan on June 13, 2021
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    Before purchasing the Sega Astro City Mini I was hesitant of whether it was worth it or not considering I also own a few other of the classic mini consoles and the similar style Neo Geo Mini.

    Golden Axe Revenge of Death Adder drew my interest and I wanted to play this game officially. There were other excellent games that I remember playing in the arcades as a kid. I have to say you won't be disappointed if your a Sega Arcade fan of retro games.

    The games play and look beautiful both on the arcade and TV output. The standalone unit feels wonderful and can be played in that mode. I just wish it was a tad bigger. Overall you will eventually plug into a TV as you will want bigger display. Highly recommended and I suggest picking up the extra controllers.
  • Reviewed in Japan on March 17, 2024
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    据え置きゲーム機に移植されたことのないゲームが入っているのがいい(^^)
    One person found this helpful
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  • Reviewed in Japan on December 8, 2024
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    セガ好きにはたまらないです
    それなりにシッカリ出来ててビックリです
    One person found this helpful
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  • Reviewed in Japan on December 17, 2020
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    長々とレビューしてますが、まず最初に言っておきます
    アストロシティミニは『買い』です。

    まずアーケードのゲームタイトルが36本入ってます。
    アーケードアーカイブスシリーズでゲームを1本買うと840円程すると考えると悪くないかな…

    自社タイトルのソフトばかりとはいえモニタとコントローラー付きのミニ筐体の作成コストもあるし。

    見た目の出来の良さ&可愛らしさから電源入れっぱなしで部屋に飾っておくのもおしゃれだし実際にプレイもできるしTV出力もできる。
    くわえてネオジオミニより操作性も良いです。

    アストロシティミニはセガのレトロアーケード作品を多数収録していて間違いなく名作のゲームから今回初移植タイトル、やり込めば味が出てくるものなどもあり、セガ好きの人や初めて遊ぶ人にはお薦めです。
    オススメなだけにあともう一声的な『惜しい』部分があってそれを説明しています。

    メガドライブミニが大好評でその流れもあり、今度はゲーセン好きにはおなじみのアーケード筐体アストロシティのボディにセガのゲームを詰め込んだシリーズです。

    ジョイスティックもある程度のプレイで操作感覚に慣れは必要なものの、本物のアストロシティと同じ材質を使用しているとのことでその点に関しては他のミニゲーム筐体シリーズとは違い
    ソフトだけでなくハードやゲーム筐体も開発するセガというメーカーのこだわりを感じました。

    そして先に出ていたメガドライブミニのコントローラーがそのまま使用できるのも非常にありがたいです。

    問題はソフトのラインナップです

    発表された時はお祭り状態でしたが順番に発表を小出しにしていくとタイトルが微妙なんです

    基本的にシリーズ物は入る流れになっている感じですが、

    ゴールデンアックス
    ゴールデンアックスデスアダーの復讐

    ワンダーボーイ
    ワンダーボーイ モンスターランド
    モンスターレア

    SHINOBI
    シャドーダンサー

    エイリアンシンドローム
    エイリアンストーム

    これらは続編だったり別ゲームだったりで気にならないですし
    今まで家庭用でリリースされていないタイトルが多いのは魅力です。

    同じくダークエッジも初移植タイトルですが、

    コラムス
    コラムスⅡ
    スタックコラムス

    タントアール
    イチダントアール

    ぷよぷよ
    ぷよぷよ通

    このへんはどれか1本あれば十分な気がします。

    明らかにほぼ変わらない内容のタイトルかさ増しでがっかりしました。

    コスト的に仕方ないとはいえ自社タイトルで版権とか問題なさそうなACソフトは他にもあったんじゃ…
    被ったタイトル4本分を使えばもっとビッグタイトルとかいれられたのでは…?

    メガドライブミニではM2が開発に携わっていましたが今回はノータッチ…
    以前ファンタジーゾーン2をAC風に作って実際のシステム16基盤でも動くデータがあるんだったらそれを入れてほしかったです。

    かさ増しで増やすのではなくセガのアーケードゲームで言うもっと王道だったり歴史的価値のある
    セガゲームってもっとあるとおもうんですよね。

    間違いなくセガのメガドライブミニの奥成さんらのスタッフだったら熱意でもっと違ったラインナップになったと思います。

    例えば

    ペンゴ
    ピットフォールⅡ
    ごんべえのあいむそ~り~(青春スキャンダルと同じ会社)
    ずんずん教の野望
    UFO戦士ようこちゃん

    とかヤバそうなタイトルも入ってほしかったです。
    マイケル・ジャクソンムーンウォーカーはマイケル本人が存命だったら
    間違いなくかんたんにOKが出たんだろうなぁと思いますがいまでは
    版権料が恐ろしいくらい高いので無理…

    良かった所といえば販売はセガでも他社開発のソフトである

    青春スキャンダル
    コットン
    が入ったり、今まで移植されていなかったタイトルが結構多く入っているのも良かったです

    せっかくそういったタイトルがあるのにもかかわらずコラムス3連続、タントアール、ぷよぷよ2連続タイトルのかさ増しが残念です。

    ハード的に良かったところは
    アストロシティデザインでランプも点いてサウンドもステレオで流れるのでディスプレイとして飾っておいてもいい感じに見える所。

    悪かったところは液晶のサイズがアストロシティの枠の内側に更に枠がある感じで液晶画面の表示部分が小さい所。
    筐体枠ギリギリまで液晶表示してほしかったです。

    モニタが回転できない所。
    縦画面のゲームが数タイトルあるんですが特にゲイングランドは通常のゲームでプレイしてもかなり小さいキャラなのでSwitch版でプレイしても厳しいのに更に小さい液晶のアストロシティミニでプレイするのはかなり辛いです。
    海外で自作アストロシティミニを作った人が居てモニタを回転させるギミックが搭載されていました。
    そういうのがこちらでもできたら完璧だったのにな…と思いました。

    ゲーム自体の難易度設定やボタン設定ができないところが地味に残念です。
    実際のアーケードとボタン設定が変えられているカルテット2もありますし、子供の頃遊んだ地域によっては
    難易度が違うことで全然思ってたゲームバランスが違うというのもあるので

    メガドライブミニでは放置していると勝手にデモモードでゲームのプレイデモに切り替わりましたが
    試しにアストロシティミニを20分ほど放置してみましたが何も変わりませんでした…

    レビュータイトルにも書きましたがセガとセガトイズ
    似ているようで違う部署なのでメガドライブミニの時はギリギリまで交渉したりこだわりを色々感じましたが
    アストロシティミニではゲームタイトルのチョイス、ゲーム筐体風のデザインなのにモニタの回転ができない
    デモモードがない(※今現在)
    というのがマイナス点です。

    個人的には見た目が可愛らしいので電源を入れっぱなしで部屋に飾っておきたいので
    その際時間が経つにつれてACタイトルを順番やランダムに表示して行ってほしかったかなと思います。

    手動で選んでクレジットを入れなければデモは流れるけど同じタイトルをエンドレスはちょっと…

    セガ好きのセガマニアからすれば物足りなさのほうが勝ってしまいますが
    ガチで遊べるタイトルも多いのでぜひ楽しんでもらいたいです。

    それと、今回の収録タイトルでバーチャファイターシリーズの2や5などが入らないことに不満がある方がいますが
    そもそもコスト数千円程度のスペックのCPUでは所詮無理な話です。

    今回のバーチャファイターもHDMI出力でTVに映すのが限界レベルらしく30フレームの維持が出来ないレベルなのでこれが今のこの価格帯のミニシリーズで出せる限界です。

    メガドライブミニの際にサターンミニを出してほしいとの意見が出た際にも今は無理だと言われています。

    理由は単純です。
    ハイスペックなゲーム基盤のエミュレーターを動かすにはそれ相応のマシンスペックが当然必要になるからです。

    そもそも1万円以下で売られている安いAndroidに使われるようなCPUやメモリ容量では動作もままならない状態でオーバースペック過ぎというわけです

    もしiPhone12程の最新スペックがあればいろいろと新しいタイトルもそこそこ出せるかもしれませんが10万以上するようなアストロシティミニ欲しいですか?

    どうしても遊びたいならPS3~5を買って遊べばいいだけ。
    ソフトを買って揃えるだけでミニ筐体価格行くかもしれませんけどね。

    自分もアストロシティミニでバーチャ2とか遊びたいですが最新のCPUが型落ちになって値段の下がる今後のブラストシティミニが出ることに期待です。

    あとは個人的願いですがセガといえば大型体感ゲームシリーズなので

    アフターバーナーシリーズを全部入りのアフターバーナーミニ筐体とか
    ハングオン、スーパーハングオン、エンデューロレーサーを1つにして
    通常はパッド接続でプレイ出来つつもバカ機能としてバイク筐体がジョイスティック代わりになる疑似体感ミニ筐体くらいの『セガらしさ』を全面に出した
    飾りつつも実際に動かせて見てても楽しくなるような筐体シリーズが出てほしいです。
    多少高くても買いたいです。
    ぐるぐる回るR360ミニはでたら値段がヤバそうですが…

    最後に他のミニシリーズと違ってUSBは5Vでも2A、5wが必要なので単なるUSBケーブルだと供給が足りずに誤動作する可能性があるので注意です。

    追記

    その後にわかった情報です

    収録タイトルのカルテット2ですが、ROMのプロテクトが残っていたらしくステージ15で登場する
    『動く床』が出てこないことでクリアが非常に困難になっています。

    問題の場所までジャンプアイテムを持っていくか、電流ビリビリ地帯の真ん中の所からしゃがんだ状態でのジャンプで抜けられるらしいとのことです。
    Twitterなどで開発した会社に問い合わせたユーザーの話によると『仕様』で済ますつもりらしいです…

    そして子供の頃、何度試しても出来なかったファンタジーゾーンラスボスのすり抜け技に成功することが出来ました。
    数十年前にやり残していたことを大人になった今 実現できたっていうのは結構感慨深かったです。
    そういう気持ちが感じられただけでも買ってよかったです。

    それとレビュー途中でも描きましたがアストロシティミニでは5V2A必要です。
     知り合いの家でクラックダウンをプレイした際にステージによっては結構な処理落ちどころかスローっぽくなっていて『こんなんだったっけ?』と思ってましたが自宅に戻ってからプレイしてみたところ全く問題なかったです。
    つまり2A環境じゃないと正常な動作をしないということなので、プレイしてみてなにか違和感があった場合はスマホの充電器のような明確に出力の明記をしてあるもので遊ぶことをおすすめします。
    Customer image
    3.0 out of 5 stars
    セガ好きなので出てくれたことはすごく嬉しいが『セガ』と『セガトイズ』…似ているようで違う、賭ける情熱の温度差を感じた商品

    Reviewed in Japan on December 17, 2020
    長々とレビューしてますが、まず最初に言っておきます
    アストロシティミニは『買い』です。

    まずアーケードのゲームタイトルが36本入ってます。
    アーケードアーカイブスシリーズでゲームを1本買うと840円程すると考えると悪くないかな…

    自社タイトルのソフトばかりとはいえモニタとコントローラー付きのミニ筐体の作成コストもあるし。

    見た目の出来の良さ&可愛らしさから電源入れっぱなしで部屋に飾っておくのもおしゃれだし実際にプレイもできるしTV出力もできる。
    くわえてネオジオミニより操作性も良いです。

    アストロシティミニはセガのレトロアーケード作品を多数収録していて間違いなく名作のゲームから今回初移植タイトル、やり込めば味が出てくるものなどもあり、セガ好きの人や初めて遊ぶ人にはお薦めです。
    オススメなだけにあともう一声的な『惜しい』部分があってそれを説明しています。

    メガドライブミニが大好評でその流れもあり、今度はゲーセン好きにはおなじみのアーケード筐体アストロシティのボディにセガのゲームを詰め込んだシリーズです。

    ジョイスティックもある程度のプレイで操作感覚に慣れは必要なものの、本物のアストロシティと同じ材質を使用しているとのことでその点に関しては他のミニゲーム筐体シリーズとは違い
    ソフトだけでなくハードやゲーム筐体も開発するセガというメーカーのこだわりを感じました。

    そして先に出ていたメガドライブミニのコントローラーがそのまま使用できるのも非常にありがたいです。

    問題はソフトのラインナップです

    発表された時はお祭り状態でしたが順番に発表を小出しにしていくとタイトルが微妙なんです

    基本的にシリーズ物は入る流れになっている感じですが、

    ゴールデンアックス
    ゴールデンアックスデスアダーの復讐

    ワンダーボーイ
    ワンダーボーイ モンスターランド
    モンスターレア

    SHINOBI
    シャドーダンサー

    エイリアンシンドローム
    エイリアンストーム

    これらは続編だったり別ゲームだったりで気にならないですし
    今まで家庭用でリリースされていないタイトルが多いのは魅力です。

    同じくダークエッジも初移植タイトルですが、

    コラムス
    コラムスⅡ
    スタックコラムス

    タントアール
    イチダントアール

    ぷよぷよ
    ぷよぷよ通

    このへんはどれか1本あれば十分な気がします。

    明らかにほぼ変わらない内容のタイトルかさ増しでがっかりしました。

    コスト的に仕方ないとはいえ自社タイトルで版権とか問題なさそうなACソフトは他にもあったんじゃ…
    被ったタイトル4本分を使えばもっとビッグタイトルとかいれられたのでは…?

    メガドライブミニではM2が開発に携わっていましたが今回はノータッチ…
    以前ファンタジーゾーン2をAC風に作って実際のシステム16基盤でも動くデータがあるんだったらそれを入れてほしかったです。

    かさ増しで増やすのではなくセガのアーケードゲームで言うもっと王道だったり歴史的価値のある
    セガゲームってもっとあるとおもうんですよね。

    間違いなくセガのメガドライブミニの奥成さんらのスタッフだったら熱意でもっと違ったラインナップになったと思います。

    例えば

    ペンゴ
    ピットフォールⅡ
    ごんべえのあいむそ~り~(青春スキャンダルと同じ会社)
    ずんずん教の野望
    UFO戦士ようこちゃん

    とかヤバそうなタイトルも入ってほしかったです。
    マイケル・ジャクソンムーンウォーカーはマイケル本人が存命だったら
    間違いなくかんたんにOKが出たんだろうなぁと思いますがいまでは
    版権料が恐ろしいくらい高いので無理…

    良かった所といえば販売はセガでも他社開発のソフトである

    青春スキャンダル
    コットン
    が入ったり、今まで移植されていなかったタイトルが結構多く入っているのも良かったです

    せっかくそういったタイトルがあるのにもかかわらずコラムス3連続、タントアール、ぷよぷよ2連続タイトルのかさ増しが残念です。

    ハード的に良かったところは
    アストロシティデザインでランプも点いてサウンドもステレオで流れるのでディスプレイとして飾っておいてもいい感じに見える所。

    悪かったところは液晶のサイズがアストロシティの枠の内側に更に枠がある感じで液晶画面の表示部分が小さい所。
    筐体枠ギリギリまで液晶表示してほしかったです。

    モニタが回転できない所。
    縦画面のゲームが数タイトルあるんですが特にゲイングランドは通常のゲームでプレイしてもかなり小さいキャラなのでSwitch版でプレイしても厳しいのに更に小さい液晶のアストロシティミニでプレイするのはかなり辛いです。
    海外で自作アストロシティミニを作った人が居てモニタを回転させるギミックが搭載されていました。
    そういうのがこちらでもできたら完璧だったのにな…と思いました。

    ゲーム自体の難易度設定やボタン設定ができないところが地味に残念です。
    実際のアーケードとボタン設定が変えられているカルテット2もありますし、子供の頃遊んだ地域によっては
    難易度が違うことで全然思ってたゲームバランスが違うというのもあるので

    メガドライブミニでは放置していると勝手にデモモードでゲームのプレイデモに切り替わりましたが
    試しにアストロシティミニを20分ほど放置してみましたが何も変わりませんでした…

    レビュータイトルにも書きましたがセガとセガトイズ
    似ているようで違う部署なのでメガドライブミニの時はギリギリまで交渉したりこだわりを色々感じましたが
    アストロシティミニではゲームタイトルのチョイス、ゲーム筐体風のデザインなのにモニタの回転ができない
    デモモードがない(※今現在)
    というのがマイナス点です。

    個人的には見た目が可愛らしいので電源を入れっぱなしで部屋に飾っておきたいので
    その際時間が経つにつれてACタイトルを順番やランダムに表示して行ってほしかったかなと思います。

    手動で選んでクレジットを入れなければデモは流れるけど同じタイトルをエンドレスはちょっと…

    セガ好きのセガマニアからすれば物足りなさのほうが勝ってしまいますが
    ガチで遊べるタイトルも多いのでぜひ楽しんでもらいたいです。

    それと、今回の収録タイトルでバーチャファイターシリーズの2や5などが入らないことに不満がある方がいますが
    そもそもコスト数千円程度のスペックのCPUでは所詮無理な話です。

    今回のバーチャファイターもHDMI出力でTVに映すのが限界レベルらしく30フレームの維持が出来ないレベルなのでこれが今のこの価格帯のミニシリーズで出せる限界です。

    メガドライブミニの際にサターンミニを出してほしいとの意見が出た際にも今は無理だと言われています。

    理由は単純です。
    ハイスペックなゲーム基盤のエミュレーターを動かすにはそれ相応のマシンスペックが当然必要になるからです。

    そもそも1万円以下で売られている安いAndroidに使われるようなCPUやメモリ容量では動作もままならない状態でオーバースペック過ぎというわけです

    もしiPhone12程の最新スペックがあればいろいろと新しいタイトルもそこそこ出せるかもしれませんが10万以上するようなアストロシティミニ欲しいですか?

    どうしても遊びたいならPS3~5を買って遊べばいいだけ。
    ソフトを買って揃えるだけでミニ筐体価格行くかもしれませんけどね。

    自分もアストロシティミニでバーチャ2とか遊びたいですが最新のCPUが型落ちになって値段の下がる今後のブラストシティミニが出ることに期待です。

    あとは個人的願いですがセガといえば大型体感ゲームシリーズなので

    アフターバーナーシリーズを全部入りのアフターバーナーミニ筐体とか
    ハングオン、スーパーハングオン、エンデューロレーサーを1つにして
    通常はパッド接続でプレイ出来つつもバカ機能としてバイク筐体がジョイスティック代わりになる疑似体感ミニ筐体くらいの『セガらしさ』を全面に出した
    飾りつつも実際に動かせて見てても楽しくなるような筐体シリーズが出てほしいです。
    多少高くても買いたいです。
    ぐるぐる回るR360ミニはでたら値段がヤバそうですが…

    最後に他のミニシリーズと違ってUSBは5Vでも2A、5wが必要なので単なるUSBケーブルだと供給が足りずに誤動作する可能性があるので注意です。

    追記

    その後にわかった情報です

    収録タイトルのカルテット2ですが、ROMのプロテクトが残っていたらしくステージ15で登場する
    『動く床』が出てこないことでクリアが非常に困難になっています。

    問題の場所までジャンプアイテムを持っていくか、電流ビリビリ地帯の真ん中の所からしゃがんだ状態でのジャンプで抜けられるらしいとのことです。
    Twitterなどで開発した会社に問い合わせたユーザーの話によると『仕様』で済ますつもりらしいです…

    そして子供の頃、何度試しても出来なかったファンタジーゾーンラスボスのすり抜け技に成功することが出来ました。
    数十年前にやり残していたことを大人になった今 実現できたっていうのは結構感慨深かったです。
    そういう気持ちが感じられただけでも買ってよかったです。

    それとレビュー途中でも描きましたがアストロシティミニでは5V2A必要です。
     知り合いの家でクラックダウンをプレイした際にステージによっては結構な処理落ちどころかスローっぽくなっていて『こんなんだったっけ?』と思ってましたが自宅に戻ってからプレイしてみたところ全く問題なかったです。
    つまり2A環境じゃないと正常な動作をしないということなので、プレイしてみてなにか違和感があった場合はスマホの充電器のような明確に出力の明記をしてあるもので遊ぶことをおすすめします。
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  • Reviewed in Japan on March 18, 2024
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    Batocera化出来ました。本物のアーケード筐体は買えない人にとっては最高のデバイスです。
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Top reviews from other countries

  • Douglas J. Oonk
    5.0 out of 5 stars Sega Arcade Goodness
    Reviewed in the United States on July 22, 2023
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    The Astro city mini displays great on the big screen unlike the neo geo mini and the arcade controls are high quality. I can also use the genesis/Japanese mega drive mini 2 controllers, although other controllers I tried didn’t work.
  • Saturmorn Carvilli
    4.0 out of 5 stars A good way to play the arcade version of many Sega Genesis ports
    Reviewed in the United States on June 18, 2023
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    I have always been curious about how the arcade versions played compared to the Genesis versions. At least not while playing a Yakuza vidoe game. The Astro City mini does a pretty good job of sating that curiosity.

    The console itself is fine. Bigger and more robust than the Neo Geo mini, but not nearly as large and quality as the Egret II mini. The Sega Genesis 6-button USB controller doesn't seem to work natively, but I have a Mayflash Magic Pro 2 that fixes that.

    There's a wide selection of games. Most genres getting at least one good representative. Though, it does feel like there are more puzzle games than any other genre. It doesn't help that some of the puzzle games are just sequels/remakes.

    The Astro City mini probably appeals to Sega fans the most. It's why I picked up. However, I have doubts that many of the games here will create new fans. And the games that could, are often found on the Genesis/Mega Drive already. And maybe it's my familiarity with them on the Genesis, but I haven't found on the Astro City mini that greatly expands the experience greatly. These look better, but play about the same. Or I prefer the Genesis version more.
  • Mitch Gurowitz
    5.0 out of 5 stars I was shocked at the quality (in a good way)
    Reviewed in the United States on January 8, 2022
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    I bought this because I thought it would look cool on a shelf, I wasn’t expecting crystal clear graphics and responsive controls! I’m impressed, I hope I can get the next two variations when they come out too!
  • Will L.
    5.0 out of 5 stars Excellent Throw Back
    Reviewed in the United States on August 12, 2021
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    This is a childhood dream come true. As kids nowadays doesn't even know what a coin-op is. Must buy.
  • Don Dada
    5.0 out of 5 stars A Sega fan must have.
    Reviewed in the United States on July 5, 2021
    Edition: Main unit: Amazon exclusiveVerified Purchase
    Though the game line-up isn't that big, it's a great collection item for Sega nostalgics and retro gaming lovers.